電話をかける 応募はこちら

Blog

ブログ

以前より休める会社へ。部長が感じたトルクの働き方の変化

2026.10.28

こんにちは。

大阪・兵庫・京都でロードサービスを運営しております、株式会社トルクの広報部です。

会社の働き方は、ずっと同じとは限りません。

トルクでも社員が増え、少しずつ働き方が変わってきました。

では、以前と比べて、実際に働く社員はその変化をどのように感じているのでしょうか?

今回は、社員がまだ少なかった頃からトルクで働いている部長に、当時の状況と現在の働き方について聞いてみました。

 

人が少なかった頃は、休みを減らしてギリギリで回すことも

 

部長が入社してしばらく経った頃は、今よりも社員が少なかったといいます。

ロードサービスの依頼に対応するため、休みを減らしながら、全員で現場を回していた時期もありました。

「僕入ってしばらくしたときとかは人が少なかったりとかして、正直休みもだいぶ減らして、オールメンバーでギリギリ回したりしとった。」

人が少なければ、一人ひとりが担う仕事も増えてしまいます。

当時は、限られた人数で依頼に対応していかなければならない状況でした。

しかし、その後は会社の改革や社員の増加によって、働き方にも変化が生まれています。

 

現在は月8日の休みを確保。「体は楽になってます」

 

社員が増えた現在は、以前と比べて休みを取りやすくなりました。

部長自身も、働き方の変化を実感しています。

「いろいろ改革もあって、今社員さんも増えてきて、それなりに休めますし、その辺は体は楽になってますね。」

さらに、現在の休みについて聞いてみると、

「今ではもう月8日は確実に休んでますので。体は楽になってます。」

とのこと。

以前は休みを減らして全員でギリギリ回していた時期があったからこそ、「月8日は確実に休んでいる」という現在の働き方には、大きな変化が表れています。

 

出勤時間を分散。定時で帰れる働き方へ少しずつ改善

 

トルクで変わってきたのは、休日だけではありません。

現在は社員の出勤時間を分散させ、夜勤を担当するメンバーも配置しています。

部長は現在の変化について、次のように話していました。

「出勤時間とかもバラしていって、夜勤の方もいてるので、極力残業にならないようにうまいこと回してます。

みんなが定時で早く帰れるように、じわじわとはなってきてると思います。」

まだ完成した働き方というわけではなく、社員ができるだけ残業せずに帰れるよう、勤務体制を少しずつ調整している段階です。

人が少なく、休みを減らしながら全員で現場を回していた時期から、社員が増え、月8日の休みを確保できる現在へ。

さらに、勤務時間についても改善を重ねています。

長くトルクで働いてきた部長の「体は楽になってます」という言葉からも、現場で働く社員が実感している変化が伝わってきました。

 

 

 

男性・女性ロードサービス・レッカー隊員募集

 

2026年は大阪府豊中市にエリアを拡大中!
大阪豊中基地で働く仲間を大募集中です。
全国から募集中(男性寮・女性寮完備)
女性歓迎!!

関西一待遇の良いロードサービスを目指し中!

「ちゃんと稼げて、ちゃんと休めて、感謝される仕事がしたい」
そんな方に、ぴったりの職場です!

■ こんな働き方ができます

  • 9時~19時(実働時間8時間/シフト制)
  • 週休2日制 月6~8日休み 休日出勤も絶対ございません。
  • 時短勤務や夜勤専属もOK
  • 家族やプライベート優先の働き方も相談可能
  • 休日出勤なし/連休も自由に取得OK
  • 月給40万円スタート+賞与あり
  • 前職の給料額は保証します
  • 資格取得支援あり
  • 各種福利厚生あり

■ 勤務地

  • 兵庫県丹波篠山市
  • 兵庫県川西市
  • 兵庫県三田市
  • 兵庫県神戸市北区
  • 京都府亀岡市

自動車通勤可

▼詳しい仕事内容やお仕事の流れは採用ページで紹介中!
少しでも気になったら、問い合わせフォームからご連絡ください!

 

この記事を書いた人
株式会社トルク 広報部
株式会社トルク広報部。採用ブログやSNSを通じて、現場で働く隊員のリアルな声や日常を発信しています。 社員ファーストの考え方を大切にするトルクの魅力を、実際に働く人の言葉と体験を通して伝えることを役割とし、求職者が安心して将来をイメージできる情報発信に取り組んでいます。 隊員インタビューや仕事のリアル、成長の過程などのコンテンツ制作を通じて、トルクという会社の本質的な価値が伝わる発信を行ってきました。 これからも、働く人を大切にする企業文化を軸に、現場に寄り添った情報発信で、トルクの魅力を丁寧に届けていきます。