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現場での達成感は、思わず心の中で叫びたくなる喜びです

2026.04.24

こんにちは、大阪・兵庫・京都でロードサービスを運営しております、株式会社トルクの広報部です。

「ロードサービスって厳しい仕事なのでは?」
「研修とか毎日大変そう…」
そんなイメージをお持ちではありませんか?

しかし、トルクの現場を見るとけっこう明るくて意外な気持ちになるかもしれません。
難しい現場もある中でかなり達成感があるようです。

今回は、未経験からトルクに入社し、先輩との充実したOJT研修を経て見事「独り立ち」を果たした新人隊員の森安さんにインタビューを実施しました!

お客様からの「ありがとう」の言葉はもちろんですが、現場で作業を完遂した瞬間の「自分自身のリアルな感情」について、とても素直で熱い言葉を語ってくれました。
「新人隊員さんはこんな感じで独り立ちできるんだ」といった参考になれば幸いです。

言葉よりも先に出る「よっしゃー!!」という達成感

ロードサービスの現場は、バッテリー上がりから脱輪、事故の引き上げまで、状況が毎回異なります。一つとして全く同じ現場はありません。

そんな一筋縄ではいかない現場を無事に完了させたとき、森安さんはどんな気持ちになるのでしょうか?

「トラブルを解決した瞬間の達成感は、言葉っていうより『よっしゃー!!』って感じですね。」

この飾らない純粋な言葉に、現場のリアルな熱量が詰まっていますよね。
広報部としても、この言葉を聞いて思わず笑顔になってしまいました。

毎回違う難題に向き合うからこそ、無事に作業が完了した瞬間に心の底から湧き上がる達成感は、ロードサービス隊員にとってたまらない瞬間なのだと思います。

 

「機材の性能や便利さ」と「自分の技術と判断力」が合わさる瞬間

さらに森安さんは、現場での具体的な手応えについてこう語ってくれました。

「大変な現場とかももちろんあるんですけど、そういう現場を文明の利器を使いながら自分の力で解決できたときは、嬉しい気持ちになりますね。」

レッカー車やクレーン、特殊な専用工具など、現場では様々な機材や設備を使って対応しています。

しかし、どれだけ優れた機材があっても、一つとして同じ現場がない中では「隊員自身の技術と判断力」が欠かせません。
現場の状況を的確に見極め、安全かつ迅速に機材を駆使することで困難な現場を乗り越えることができます。

右も左も分からない未経験だった森安さんが、「自分の力で解決できた」と胸を張って言えるようになった背景には、以前のブログでもご紹介した「先輩とマンツーマンで現場を回るOJT研修」での確かな成長があります。

 

 

「技術」と「達成感」どちらも得られるお仕事

ロードサービスのお仕事は、ただ車を運ぶだけではありません。
自分の頭で考え、手と機材を動かして問題を解決していく、非常にやりがいと達成感のあるお仕事です。

「車に詳しくない」「レッカーなんて触ったことがない」という未経験の方でも大丈夫です。
トルクの環境(充実した機材と手厚いOJT)があれば、あなたも必ず現場で「よっしゃー!」と心の中でガッツポーズできる日が来ます。

私たちと一緒に、ゼロから一生モノの技術を身につけてみませんか?

 

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この記事を書いた人
株式会社トルク 広報部
株式会社トルク広報部。採用ブログやSNSを通じて、現場で働く隊員のリアルな声や日常を発信しています。 社員ファーストの考え方を大切にするトルクの魅力を、実際に働く人の言葉と体験を通して伝えることを役割とし、求職者が安心して将来をイメージできる情報発信に取り組んでいます。 隊員インタビューや仕事のリアル、成長の過程などのコンテンツ制作を通じて、トルクという会社の本質的な価値が伝わる発信を行ってきました。 これからも、働く人を大切にする企業文化を軸に、現場に寄り添った情報発信で、トルクの魅力を丁寧に届けていきます。